3/24放送の「その原因Xにあり」で膝の痛みについて放送がありました。

トリガーポイントについて特集されていましたが、
その中で、てつ接骨院でも口を酸っぱくして、
患者さんの耳にタコができるぐらい言っていることを、
石川県の加茂整形外科医院の加茂淳先生がおっしゃってくれています。

本当は、実際の映像をお見せしたいところなのですが、
権利等の問題がありそうなので簡単にそのお言葉をご紹介します。

傷めていると痛めているは別問題

「毎日診ていると膝が痛んでいたってあまりいたくない人もいれば、
 半月板の手術したけどいつまでも痛みが取れないっていう人もいっぱいいる」
 「半月板が傷んでますよは正しい、しかしそれと痛みの治療は別問題」

てつ接骨院の患者さんならこれ、どこかで聞いたことありますね(笑)
膝を支えているのは筋肉たちなのに、筋肉に何もしないで、
はい残念で終われることなんてないです。
まだまだやれることはあるんです!!

諦める前にやれることがあります

「医者の言葉はとても大切
 『半月板が悪いから、軟骨が減っているから手術しないとダメ』
 そう言われて帰ってきたおばあさんの顔、想像できます?」
 「不安を与えない事、希望を持たせる事、良くなることを保証する事」
 「保証することがとても大切。人間の痛みってそういう不思議なものですよ」

てつ接骨院では「年だから」は使いません。
手前味噌ですが言わせてください。

今まで何人の方が僕の話を聞いて安心して喜んでくれたことか。
無料相談に来て、初診に来て、
この話を聞けて本当に良かったと笑顔で帰っていただけたことか。

何年と曲がらなかった膝が曲がるようになり、
スポーツが、正座が出来るようになった人が何人もいます。

痛めたことでてつ接骨院に来ることになった方は、
痛める前よりも膝の状態が良くなったとおっしゃってくださいます。

絶対治るとは言えません、でも今よりもよくなることは保証します。
必要なのは諦めない心と、リハビリを続ける努力だけです。
年なんて関係ありませんよ。

         
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完治を目指すリハビリ型接骨院
 
丹羽郡扶桑町、大口町、犬山市、江南市、その他近隣地域の方、
ケガ(ねんざ・つき指・筋肉の炎症等) スポーツ障害(治療・予防・指導)
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トリガーポイントキネシオテーピングリハビリなど
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